令和8年度 給食ダイアリー

5月14日(木)

【献立】

魚のセサミフライ ペンネスープ 黒パン 牛乳 オレンジ

魚のセサミフライはカリカリで香ばしく、お肉かな?と一瞬迷うくらいの食感でした。子ども達にも「おいしい!」と好評でした。魚の種類は鮭でしたが、分かる子は少なかったようです。ペンネスープは具だくさんで、食べ応えがありました。

5月13日(水)

【献立】

ごはん 牛乳 五目かんろ煮 よごし 佃煮

五目かんろ煮は、生揚げ、豚肉、イカ、シイタケ、たけのこ、しらたきなど、具材が豊富で、それぞれの食感がしっかり感じられました。甘露のやさしい甘さが全体をまとめており、特にイカとシイタケの旨味が煮汁に溶け込んで深みのある味わいになっていました。彩りもよく、食べ応えのある一品でした。

5月12日(火)

【献立】

チキンライス 牛乳 ししゃものハーブ揚げ キャベツのスープ

トマトケチャップのほどよい酸味と甘みがご飯全体に行き渡り、チーズのまろやかさとよく調和していて、とても美味しかったです。

5月11日(月)

【献立】

ご飯 牛乳 豆腐の中華煮 春雨サラダ

豆腐の中華煮は、とろみがあり優しい味付けながらも、ご飯のおかずとして申し分なかったです。春雨サラダは、ほどよい酸味とシャキシャキした食感が心地よく、また美味しくもありました。

5月8日(金)

【献立】

たけのこのご飯 牛乳 ちくわの磯辺揚げ かきたま汁

たけのこごはんは、香ばしいおこげにたけのこの風味と胡麻の香りがよくなじみ、春らしいやさしい味わいでした。ちくわの磯辺揚げは、衣が軽く揚がっていて青のりの香りがふわっと広がり、食欲をそそる仕上がりでした。かきたま汁は、ふんわりとした卵が口当たりよく、だしの旨みとともに全体をやさしくまとめており、三品のバランスがとても良い献立でした。